2009.12.19

Symphony No. 9

今年もコバケンさん(小林研一郎)が指揮する、日本フィルの「第9交響曲特別演奏会」に行ってきました。場所は、サントリーホール。コバケンさんの第9は、東京ではサントリーホールと東京芸術劇場があるけれど、音響の良さで断然サントリーホールです。

R0014458


アークヒルズは、クリスマスマルシェで、ビオのお店やクリスマス用品、花屋などが出ていて、なかなかの賑わい。きれいな色のお買い物カゴやクリスマスリース、ポインセチアなど、いいなと思えるものもあったけれど、荷物になってしまうのでここは我慢。

R0014621


演奏会のプログラムは例年通りで、
 J.S.バッハ「トッカータとフーガ ニ短調 BWV.565」
 J.S.バッハ「主よ、人の望みの喜びよ」 以上、パイプオルガン
その後で、
 ベートーヴェン「交響曲第9番 ニ短調 作品125(合唱付き)」

二階席だったのだけれど、前方の中央だったので立のぼっていく音をとてもよく感じることができました。それに、上からだと、うしろに隠れてしまう4人のソリストもきちんと見ることができます。

今年の第9は演奏が揃っていて聴いていて気持ちがよいものでした。時々、金管楽器がちょっとだけぶれたけれど、それもあまり気にならない。コバケンさんは、今年も渾身の指揮を見せてくれて、あー今年もこの人の第9を聴くことができてよかった、と思わせてくれます。また、今年は、合唱が日本フィルの合唱団だったので、なんというか大学生の合唱よりも深みがあるといいますか、聴きごたえがありました。

第9を聴くと今年もおしまいという気分になるけれど、まだまだ1週間残っています。気分的にはゆるくなっていて、そんな中でこの1週間の中にある仕事のイベントにどう立ち向かうか、ということになりますが、まぁそこはぼちぼちやろうかと思っております。

| | コメント (2)

2009.09.08

新たな歌声

Crystal Kayの新しいアルバムが発売されている。10周年記念アルバムで初めてのベスト盤。もう10年になるんだ。。。

R0012518


彼女を知ったのは「Eternal Memories」だった。ビタミンウォーターのCMで流れていた歌、覚えているだろうか。10年前だから13歳!歌詞が好きだった。その頃、はじめて八重山への旅で、はじめて竹富を訪れた。集落から西桟橋に続く坂道を駆け下りる時のイメージが、この曲と重なった。プライベートでもいろいろあった時、そんな大人の自分が13歳の女の子の歌にイメージを重ねるなんてへんな感じがするけれども。。。その後あまり聴かず、久しぶりに聴いたのが大ヒットとなった「恋に落ちて」だった。

で、やっと本題。初回生産限定盤付属のプレミアムディスク、「Helpless Night」という曲に赤西仁くんがフィーチャリングされている。この曲でカツンで歌う時とも、カツンの中のソロ盤とも違った彼の歌声を聴くことができる。英語の響きと仁くんの高音の美しい歌声が、いい感じ。いつもの声色とは全く違う、ムーディーで艶っぽい。クリスタル・ケイとの競演も絶妙で、向こうの歌っぽく仕上がっている。やはり歌手は、声と歌のうまさだな、と思う。

そんなことを思っていたら、今朝のニュースで主演映画の中のバンドとしてソロデビューするとのこと。ま、いろいろ言われているけれど、歌手としての彼の実力は高いと思っているので、楽しみにしたいな。いずれ、本当のソロ、というのもあり得ない話ではないのだろうな。。。

| | コメント (0)

2009.09.06

東京JAZZ 2009

R0012500


土曜日の夜、ある方のご好意からご招待いただき、はじめて東京JAZZを聴きに行った。興味はあったものの、毎年、国際フォーラムの外側からからイベントがあるんだなと思う程度だったのに。。。

私が行ったプログラムは、Melody Gardot(メロディ・ガルドー)、上原ひろみ、L'Image。知っていたのは、上原ひろみくらいで、他ははじめて聴く人たちだった。

○Melody Gardot
 低い声で静かにしっとりと歌い上げる、だけど温かい。写真、ステージ上、なんとなくシニカルな印象も。聴いていて、「恋のゆくえ」のミシェル・ファイファーを思い出した。「My Funny valentine」なんか歌ったらきっと。

○上原ひろみ
 一度、生で聴いてみたかったピアニスト。喜怒哀楽を感情を、こんなにピアノの音色にメロディに託すことができるんだと思った。そして、なんてこの人は楽しそうにピアノを弾くのだろうと思った。本当にピアノが好きなんだろうな。ピアノの音と一緒に、彼女も弾んでいた。

○L'Image
 L'Imageはアルバムやシングルなど残すことなく消滅してしまったそうなので、彼らの演奏が聴けること自体素晴らしいのだろうが、ご招待してくれたかたいわく、ドラマーのスティーヴ・ガッドに注目と。一応YouTubeなどで予習をしていったが、生演奏はやはり素晴らしかった。軽く叩くくらいのスティックさばきなのに、なぜにあんなにしっかりと音が出るのか。力任せのドラマーの自己主張がかすんでしまうくらいの、堂々の存在感だった。そして、彼らの音楽がすごくいい。自然とリズムをとってしまう、周りの人たちも気持ち良さそうに音楽に乗っていた。

3組とも音楽が全く異なり、その演奏順も工夫がされていて、気持ちよく会場を後にすることができた。ひょんなことからご招待いただいたコンサートだったが、自分の音楽の世界が広がったようで、充実した夜だった。

| | コメント (0)

2009.09.02

iPodTouchでmusic

先の引越でオーデオコンポを処分してしまい、しばらく部屋に音楽がなかった。でも、時には音楽を聴きたいよね。。。

そんなふうに思っていた時に、NHKで深夜「music trip〜音楽と楽しむひとり旅」という番組を放送していた。毎回違った出演者がモバイル・ミュージックプレーヤを持ってゆかりある地を旅し、感動した風景や出来事に出会った時、それに合う音楽をすぐにセレクトしていくという、音楽番組のような旅番組。

たまたま見たのが、知花くららが沖縄に旅した回だった。その時はiPodTouchかiPhoneにポータブルスピーカーを接続していた。そんな軽さがいいなと思い、では私もと購入を思い立ったのだった。

R0012450


アップルのサイトで製品やレビューを参考にして、音、デザイン、そしてコストパフォーマンスに優れていると思われたロジテックのスピーカーを選んだ。音質に煩くなければ、問題なし。というか、すごくいいんじゃないかと思う。普段よく聞く音楽は、ほとんどiPodTouchに入れているので、これでイヤホンを付けずに好きな時に音楽が聴けるようになった。

このMusic Tripで、知花くららが最後に選んだ音楽が「花」だった。沖縄県出身の彼女らしいセレクトだった。そして、「花」というと、去年の八重山の旅の最後、石垣島で習った三線が思い出される。ここでの課題が「花」だった。非常に苦労した曲だったので(結局ちゃんと弾けなかったけれど)思い出深い。

この「花」という歌。どこでどう記憶したのか、ずっと夏川りみの歌だと思っていた。が、いろんな人が歌っているのね。番組で彼女がセレクトしたのは、石嶺聡子が歌ったバージョンだったのだが、それがとてもよくて、私は夏川りみが歌った版よりも私は好み。なので、iTunes Storeで購入してiPodTouchに入れて聴いている。

いつの日か、いつの日か、花を咲かそうよ・・・

| | コメント (0)

2009.08.18

ブラスト!

先日、東京国際フォーラムに「ブラスト!」を観に行ってきた。先日の、ベルギービールカフェは、それを観た帰りだった。

Blast


2003年に日本に来て以来、5年間、毎年観に行っていた。唯一、私の好みでないプログラムだった昨年だけ行っていない。毎年、プログラム的にはあまり変わりはないのだが、それでも夏のお約束、という具合に行っていた。単純に、好きだったんだな。

2010年から日本公演は充電期間に入るというので、半分見納めという気持ちで観た。前から8列目の左側の中央寄り。こんなに前の席で観たのははじめて。舞台の上の出演者の顔がはっきりと見える、そして、迫力も音楽もガンガンくる。一方で、全体の動きを見るには前過ぎたかな。

何度も書いているけれど、私はやはり、パーカッションチームがメインのステージが一番ノレル。決して石川くんが好きというわけではなく、パーカッションチームが奏でるドラムの躍動感、心底楽しくてやっているんだというのが伝わってくるのだと思う。インターバルの恒例となった会場の外でのデモンストレーションもパーカッションチーム。ほんと、ノリノリ。

先日、通勤の帰りに国際フォーラムの地下を歩いていたら、ダンスチームのプリマドンナというのだろうか、いつも中央で踊っている女性を見かけた。ノースリーブにゆるめのサブリナ、ビーサンというカジュアルな雰囲気。普段はいたって普通なのだろうが、あの舞台の上での姿勢の良さ、笑顔が、やはり普通の人とは違うというある種のオーラを発していた。彼女に気づいたファン(なのかな)が、近寄って話かけるのに、ニコニコ応えていた。性格もいい人なのだろう。

それにしても、来年は観られないのかと思うと寂しい気分。。。

| | コメント (0)

2009.03.25

ひさしぶりにミーハー

かなり久しぶりにテレビ系のお話。

□その1
かなり時期を逸してしまった話題だけれど、KAT-TUNの「RESCUE」が最近のお気に入り。iPodTouchで繰り返し繰り返し聴いている。

Img_1264


先週終了した中丸くん主演ドラマ「RESCUE」のテーマ曲。ドラマ自体は全く見ていなかったけれど、音楽番組で「RESCUE」を聴いて、”あ、この曲好き”と思った。カツンの曲でストレートに好きと思った曲は、シングルでは久しぶり。赤西仁くんのきれいな高音の声が心地よい。

リズムが昔のダンス系のノリなのね。歌詞にはあんまり中身がないのだけど、曲調が好き。また、踊るカツンがカッコよい。特に仁くん。彼お得意のヒップホップ系ダンスに合致した曲調だから、踊りぴったり。

PV+PVメイキング付きのDVDを買って見ているのだけど、またそのPVがよい。dance!、dance!、dance! PVを撮り終えた後、聖くんが2年分踊った、とかコメントしていたけれど、確かにスピーディで踊りまくるダンスは、NG連発でかなり撮り直したのだと思う。しばらくPV見て、iPod聴いて、カツンで行きます。


□その2
もうひとつ。4月からフジテレビのドラマに竹野内さんが出演する。「BOSS」で天海祐希姉さんと競演。「離婚弁護士」のコンビ再びで、非常に楽しみ。刑事役で、しかも、今回の役柄は、”超エリートで美人には目がなくセクハラまがいの発言を飛ばすチャラ男”。ということで、ロンバケの真二くんモード?を期待。それも楽しみ。

久しぶりに、ドラマを見ましょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.12.27

女子的コンサート、アンジェラ・アキ

Img_8236


今年も行って参りました。
アンジェラ・アキのピアノ弾き語りコンサート、「Angera Aki My Keys 2008 in 武道館」。

昨年よりもしゃべりは少なかったものの、初見の友人曰く、「よくしゃべるねー、でも、しゃべるのうまいねー」と驚いて感心してました。まるで、昨年の自分を見ているみたい。

Img_8241


今年の「アンジェラ・アキの(勝手に)英語でしゃべらナイト!?」は、Billy Joelの「Honesty」。
サビの部分、"Honesty is such a lonely word 〜♪"をお勉強。
こんな詩を書いたBilly Joelの心理状態は一体?と心配してましたね。いや、確かに。そんなに不誠実なことがあったのか、ビリー?

また、2月公開のTOKIOの長瀬くん主演の映画「ヘブンズ・ドア」のテーマ曲、Bob Dylanのカバー「Knockin' on Heaven's Door」もピアノ一本で。翻訳でも意訳でもない、アンジー解釈の言葉で。この曲、いろんな人がカバーしているけれど、私はやはり、Guns N' Rosesだな。理由は無し。Axl Roseの声がHeaven's Doorなの。

Img_8239


また、2月発売の3rd.アルバム「Answer」から、「レクイエム」という壮大な新曲も披露。シングルとしてのヒットは難しいかもしれない。だけど、彼女の試みは買いたいと思うし、日々の中で人との関わりを大切に、そして、ちゃんと言葉で「ありがとう」と自分の気持ちを伝えることを大切にしたいと思った。私が生きている今日は、もしからしたら私のラストデイかもしれないのだから。。。

そして、今年のヒット曲「手紙」を合唱して、本編はおしまい。モニターに歌詞が投影されたとはいえ、こんなに会場の人が歌うとは。。。

アンコールの懐メロコーナーは日本の歌ではなく、Sarah McLachlanの「Angel」。ワシントンで学生していた頃にコンサートで聴いて、シンガーソングライターを志すきっかけとなった曲なの出そう。聴いていて、アンジェラの声は、サラに似ているなとも思いました。

そこからラスト一曲、「サクラ色」へ。悩んだり、挫折しても、夢を見続けること。これはずっと彼女のテーマ。歌を聴きながら目黒川の桜を思い出し、ジーンときた。また、来年の桜も、彼女の歌とともに眺めたいな。。。

アンジー、そんなに赤裸々に気持ちをさらけ出していいの?と心配してしまうくらいの、女の子なコンサート。だけど、昨年よりはオトナ色が強くなったなとも思いました。また、来年も行きたいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.12.21

気分はオーラス

Img_8100_2

今年も、日本フィルの「第9交響曲」特別演奏会に行ってきました。指揮はもちろん、”炎のコバケン”こと小林研一郎。場所は、サントリーホールです。

席は前から4番目、故に、演奏も合唱もかなりの迫力。マエストロの表情までちゃんと見えました。

【プログラム】

 ○ギルマン:ヘンデルの主題によるパラフレーズ

 ○バーバー:コーラルプレリュード《きよしこの夜》

 ○ウィドール:オルガン交響曲第5番より《トッカータ》

  以上、パイプオルガン

 ○ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調《合唱》

いつもどおり勝山雅世さんのパイプオルガンでスタート。3曲目のウィドールははじめて。楽しくて好きになりました。なんでも、欧米では結婚式にも演奏されるとか。うん、確かに、華やいでしあわせな気分になります。

さて、今年の第九。今年の第九は、演奏、合唱ともにバランスがとれており、ここ数年の中では一番ではなかったかと思います。演奏はよかったけど合唱がとか、その逆だったりという年があったのです。しかし、今年は演奏はコバケンさんの指揮にピタリとはまり、合唱も重々しくも華やかで、そして迫力があって。

だから、第四楽章が終わりに近づくにつれて気分が高揚して、終わったときには満足感で満たされて、そして、ジーンとして、自然に涙が。。。一緒の友人もうるっときていたみたいだし、前に座っていた人もハンカチで目を押さえたような仕草。みんなそうだったのかな。拍手が鳴り止みませんでした。

そして、サントリーホールの音響はよいですね。この第九特別演奏会は、東京は、サントリーホールか東京芸術劇場。私の主観ですが、比較すると、サントリーホールのほうが格段よいです。なんというか、音が軽やかに、上に上に立ち昇っていくのです。主観といいながらも、友人も同様のようで、少し早くても、平日に当たってしまっても、次も頑張ってサントリーホールを取ろうと決めたのでした。

それにしても、クリスマスもまだだというのに、まだ約一週間のお仕事があるというのに、第九を聴いてしまって、気分はもう、仕事納めもして、今年ももうおしまいだ、という感じ。やるべきことはあるのだけれど、きっと身が入らない。明日から仕事納めまではなんとか乗り切ることを目標にしたいと思います。

Img_81211

おまけ。アークヒルズのクリスマスイルミネーションです。

Collage

第九はクリスマスが終わってからの演奏会だったので、ちゃんと見たことはなかったのだと思います。気合が入ったライティングで、カラヤン広場が華やかでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.12.15

Christmas Song

Img_6723


朝、なんだかクリスマスの曲が聴きたいなぁと思い、出掛けにiTunesを検索。

やはり、山下達郎の「クリスマスイブ」でしょう、と思って検索したのですが、見つからない。オルゴールしかなかった。。。他のサイトで検索しても見つからない。

なので、CMで聴いたEXILEがカバーしたWham!の「Last Christmas」をセレクト。電車の中で聴き始めたのですが、、、違和感に耐えられず、1番の1フレーズほどで断念。

Wham!の曲は、学生時代のクリスマス曲の定番。原曲は聴き慣れていて空でも口ずさめるくらい。だから、違う人が歌うのを聴いて、すぐに、違うー!と思ってしまったのです。

CMの弊害だと思います。CMでは一部分しか聴かないから、雰囲気で受け止めてしまい、違和感感じるまでいかないんですね。

別にEXILEが、ダメというわけじゃない。原曲が好きで、それが一番だと思っている私には合わなかっただけ。もしかしたら、英語の詩のままならば、受け入れられたかもしれません。

やはり、浮気せずに当初の予定どおり、山下達郎の「クリスマスイブ」にすればよかった。あ〜、200円。。。

ちなみに、「Last Christmas」は、昨年のアンジェラ・アキのクリスマスコンサート@武道館で、「アンジー先生の英語でシャベラナイト」で取り上げられました。アンジー先生が懇切丁寧に英語の意味を教えてくれる。立ち直りが早い男性の歌、ということだったような。。。

今年も26日の武道館コンサートに行ってきます。さて、今年はどんな歌を取り上げてくれるでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.07.23

LIFE /キマグレン

Img_49471

今一番気に入って聞いている曲。

 LIFE by キマグレン

auミュージック携帯のCMで耳にした時から、いいなと思っていた。

他の曲をiTunesでダウンロードしたついでに購入したみたのですが・・・

はまった。私はこんな曲に弱い。

一緒にダウンロードした曲よりもこっちのほうが気に入って、touchでずっとリピートして聞いている。

ノリよく、メロディーは切なく、そして、痛んでいる心にすっと入ってくる詞。

♪泣きたくて 笑いたくて ホントの自分 ガマンして伝わらなくて・・・♪

全ての歌詞はこちら。

改めて詞を読むとすごいこと歌っている。まさにライフだ。

しみじみ聴いて感想を言ったら、ロマンチストだな、と言われた。

いいじゃん、ロマンチストでも、青くっても。いつまでもそんな気持ちは持っていたい、私は。

今回はこの曲ピンポイントでキマグレンのアルバムZUSHIからダウンロードしたのだけど、オリコン1位なんですね。他の曲も視聴してよかったらダウンロードしてみようか。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)