2012.04.17

桜の季節に飲んだワイン

桜の季節に、友達と一緒に、あるいは一人で飲んだワインたち。


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桜の季節にはロゼ色のワインを。

・マルク・テンペ ローズ・ソヴァージュ 2008
・レ シャン リーブル サン ペレイ
・ドメーヌ・ゴビー コート・カタラン レ・カルシネール・ブラン2009
・ユドロ・バイエ フルール・ド・リラ 2010


ローズ・ソヴァージュとフルール・ド・リラだけがロゼですけど。桜を見ながら、いい感じで友達と酔っ払っていました。。。すみません、昼から飲むなんて、私も立派な飲み助ですね。。。

桜の季節のロゼワイン。明るい時間に飲むとなると週末しかないのですが、今年は週末のお天気が優れず、あまりいい感じでは飲めませんでした。ほんとはロゼのジンファンデルもあったのだけど、そんな理由で飲みきれず。。。いつもロゼというのもなんなので、白も飲んだのですが、どちらもちょっとコクがある白ワインで美味しかった。


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おまけ。

友達が遊びに来た時に焼いて来てくれたワインのパン。
水の代わりにワインが入り、ベリー類が入り、ワイン色いっぱいのパン。
ほんのり甘く、目が詰まって、とても美味しいパンでした。
ありがとう、ごちそうさま。

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2012.03.20

休日お天気&ワイン

春分の日ですね。このところ天気が安定せず、さらに寒い日が続いていたのですが、今日は久しぶりにいいお天気になりました。しかも、気温も高くなっている?

だから私の気分もゆるゆるです。。。

久しぶりに、昼間にワインを飲みました。桜の季節に飲もうと思っていたんですが、、、フライングでキレイなロゼワインを。


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Henri Milan Le Jardin Rose


プロヴァンスの自然派ワインです。サンレミ・ド・プロヴァンスと書かれていました。サンレミ?前に行ったショコラティエ・ジョエル・デュランもサンレミだったような。行ってみたいな、プロヴァンス。

こちらのワイン、南仏らしくグルナッシュ50%のワインです。濃く、キレがあるワイン。一緒に飲んだ友人いわく、夏にキリっと冷やしてのみたい。おっしゃるとおり。次は真夏にキンキンに冷やして飲みましょう!

でも、色的には休日のお昼にのんびりと飲むにはちょうどいいキレイなロゼ色。明日からまた仕事なんだけど、hard workではあるのだけれど、明るくあたたかな部屋でロゼ色ワインで軽く酔っぱらうのはとってもいい気分。

休日ワインの前に、ちょっと目黒川沿いを散歩しました。桜のつぼみはまだ硬そう。今年は3月に開花するのかな。そして、川沿い、夜桜の電球の準備は進んでいるようです。今年はライトアップはあるのかしら。

待ちに待った桜の季節がすぐそこまで来ています。

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2012.02.20

懐かしのジンファンデル

何年ぶりだろう、ジンファンデルを飲みました。

もう10年以上前になるのかな、アメリカワインを飲むきっかけを作ってくれた、RIDGE GEYSERVILLE ZINFANDEL。その時行っていた神田のワインバーで、ワイン好きの友人が教えてくれたワイン。このワインを飲んでからは、しばらくの間アメリカのワインをよく飲んでいました。その時に持ち帰ったこのワインのエチケットは、今でも大切な思い出です。

時々散歩のついでに寄り道する恵比寿ガーデンプレイスのワイン屋さん。ここで、久しぶりにRIDGE GEYSERVILLEのジンファンデルを見つけたのでした。見つけたのはハーフボトル。フルボトルはないのかと聞くと、人気なのでハーフボトルしかありません、とのこと。なんと、ハーフボトルなのに5000円以上もします。ずいぶん高くなりましたね。で、悩んだけど、久しぶりに飲んでみたいという欲求で購入!

ということで、ジンファンデルに合うと思われるお料理をつくり、満を持して開けてみました。


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美味しいな。嬉しいな。大切に味わいながらいただきました。

久しぶりに本格的な重い赤ワインを飲んだような気がします。でも、なんだろう。私がワインを飲み慣れたのか、前に飲んだ時に感じたジンファンデル特有のパンチ力はあまり感じませんでした。パンチ力というよりは、華やかでエレガント、女性的な味です。ジンファンデル72%だから?前に飲んだワインは、もっとジンファンデル率が高かったような記憶もあるのです。。。

なんて思い出していて、神田のワインバーが懐かしくなりました。数年行っていなくて、先日、お店に行った友人から、私はもうお見限りと言われてしまいました。。。行っていないものね、仕方ないですね。行きたい気持ちはあるのですが、なかなか。。。申し訳ない。


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2011.11.19

ワインのお祭り

先週の木曜日はボージョレ・ヌーヴォー解禁日でした。

去年はいくつもの生産者さんのヌーヴォーを飲んだのですが、今年は、パカレさんの赤とピュズラの白の2本。


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友達を呼んで解禁日の17日に飲んだ、フィリップ・パカレの赤。気づいた時には全てグラスに注いでしまっていたので、記念に空のビンをカシャリ。

果実の香りがして、味もとってもフルーティ。注いでみるとキレイなルビー色。けっこうな澱だったので、ゆっくりゆっくり注いで、と。んー、軽くてグビグビ飲めてしまう。若くてみずみずしい、美味しいワインでした。

このパカレはグルーンラベル。今年はレッドラベルとグリーンラベルの2種類があって、私が利用しているお店はインポーターがグリーンラベルの取り扱いのみということでこちらを。

パカレさんの「Bon Courage Japon! - がんばれ日本!」という想いでつくられたワイン。だから、再生をイメージしたグリーンのラベルなのだそう。東日本大震災の復興支援金として1本につき50円が寄付されるとのことでした。


で、この日のワインのお供を何にしようと考えました。生ハム・メロン、チーズ、パテなどと考えて、結局は寒い日だからお鍋に。前に友達に教えてもらったシンプルな豚しゃぶ。若い赤ワインにはこのくらいのお鍋も大丈夫かなと。結果は正解。ワインを飲み終わり、お鍋を食べ終わった頃には、心もお腹もポカポカに。

ボージョレ・ヌーヴォーはコマーシャリズムの典型とも言われるけど、そんなのは置いておいて、楽しく美味しいワインが飲めるのはしあわせなことです。


さてさて、もう一本のボージョレ。昨年は元気な泡すぎて出荷停止になってしまった、ネゴシアン・ピュズラ=ボノム ヴァンヌーヴォーの白。今年はシャンパンボトルで登場です。いつ開けようかな。楽しみです。

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2011.05.15

昼間のミュスカデ

お天気がいい休日、おうちランチには時々ちょっとだけアルコールをいただきます。

昨日と今日はとてもお天気がよくて、こんな日には爽やかな白ワインを。

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ミュスカデ・セーブル・エ・メーヌ シュール・リー 2009

やっぱり、今の季節はキリリとした白ワイン。ミュスカデって、今の季節に飲むワインですね。

ただ、このミュスカデ、ちょっとだけ微発泡してます。他のミュスカデよりもコクがあってフルーティーでちょっとだけピリ!っとしていました。そんなところも、爽やかな昼間にはちょうどいい。

瓶にSur lieとありまして、どんな意味?と調べてみたら、そういう製法なんですね。ミュスカデと名乗るワインでもSur lieと付くものとそうでないものがあるのだとか。Sur lieとは「澱の上」という意味で、澱を取り除く作業をしていないワインだそうです。なるほど、だから、フルーティーで終わらないワインになっているのかな。

ミュスカデについて調べてみて、ちょっと興味を持ちました。次にミュスカデを飲む時には、ミュスカデ・XXXXXの部分に注意して飲み較べてみたいと思います。

あーそれにしても、休日の昼間に飲む冷えた白ワイン。しあわせな時間でした。

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2011.04.12

桜色ワイン

今年も桜の季節に桜色のワインをいただきました。

桜色のロゼワインたち。

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久しぶりのカリフォルニアワイン。
ベリンジャー ホワイト・ジンファンデル。
アメリカのワインを飲んでいた頃によく飲んでいました。ちょっと甘めのロゼワイン。なんか懐かしい味。味、変わっていませんでした。


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マルセルラピエール・ボジョレ- シャトー・カンボン2009年
ほどよい酸味のロゼワイン。キンキンに冷やして、暖かな週末の午後にいただきました。


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おしまいは、満開に間に合った、
ドメーヌ・シュヴロ ブルゴーニュ・ロゼ キュヴェ”Sakura”2010年

2009年のと比較したら、今年のは色が薄いです。昨年のブログで”ハウスの苺のゼリエースの色”と書いているのでかなり薄いです。そして、酸っぱい。でもその酸味も一晩置いたらやわらいでいて、二日目のほうがおいしくいただけました。

これらのワインを桜を見ながらいただきました。こうして桜を見ながらワインが飲めること、とてもしあわせなことだと思っています。健康で、また来年も満開の桜を見ながら桜色のワインが飲めますように。また1年間、がんばろう。

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2011.02.20

忙中閑あり

なんだかんだと忙しく、ブログの更新も滞っております。例年ならばこの時期は梅を見に歩いているのですが、ここのところ週末はお天気がよくなくて、またそんな気分にもなれなくて、週末は自宅で過ごしてます。

そんな中、今日はちょっとだけ空いた時間があり、ソファでゆるゆるとした時間を。。。

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ブル・ド・パッション ブリュットNV

なんかね、このラベルで買っちゃいました。ゆる〜い感じがいい。このラベルのシリーズ結構好き。これは、スパークリングだからかしら、シュポ!っと飛んだコルクにいつものゆるキャラが乗っている。気持ち良さそう・・・。

お味は、フルーティで酸味があって軽くて、水のように飲めてしまう。そんなに特徴があるわけじゃないけど、美味しいスパークリングワインです。昼間に飲んだからいいのだけど、夜に飲んだらちょっと軽過ぎるかなぁ。

曇りの日の午後、ぬくぬくとした部屋で、いろんなカタログを見ながらスパークリングワインを飲みながらゆるゆるとした時間。また明日からハードワーク。今日は早めに寝ることにしましょうか。

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2010.11.23

La seconde, vin nouveau 2010

この秋に飲んだ、2本目のヌーヴォー。

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ラ・グランド・コリーヌ VdTヴァン・ヌーヴォー 2010

日本人の大岡さんが造るヌーヴォーです。赤と白があり、白を頼みました。この方のワインは、春の桜の季節に、桜のラベルのワインを飲んで以来。ワインには、コルクではなく王冠が使われています。今回は赤の王冠。それを抜いていただきます。

グラスに注ぐと、しゅわしゅわと微発泡しており、色はビールを少し薄くしたような黄色。とろ〜んとしているような濁りがあります。濁っているなーと期待してワインの底を覗くと、やっぱり今回も大量のオリが溜まってます。はじめて見た時には驚いたけど、もう驚きません。

香りは、果実の香りと、なんとなく大吟醸の冷酒の香りも・・・。私の嗅覚へん?でも、さわやかな日本酒のような香りがするのですよ。

口に含むと、期待した通りに、発酵してます、新鮮ですというお味。甘みは少なく、フレッシュでジューシー。後味もスッキリです。湯豆腐と一緒に飲んだけど、和食にも合うと思いました。

このワイン、抜栓してから時間をおいてからのほうが私は好みです。2日目のほうが、ワインが持つ本来の味が感じられました。空気に触れることで、新鮮さの中にうま味が出てくるというのかな。3日目も発泡がちゃんと残っていて、十分おいしくいただけました。一度に1本は飲めない人だから、味の変化が楽しめたのかな。

白いヌーヴォーは、もう一種類頼んでいたティエリーピュズラの入荷がなくなってしまったため、これ1本です。もともと白いヌーヴォーは種類が少ないですからね。

今年のヌーヴォーは、あと2本。はい、4本も買ってます。お祭りですから。あと2本、飲んだ後でまた感想を書きたいと思います。

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2010.11.20

Vin Nouveau 2010

直島の話が思いのほか超大作になっていまだ終わっていないですが、ここでちょっと季節の話題を。

今週木曜日は、ボジョレー・ヌーヴォー解禁日でした。基本的には、ヌーヴォー解禁なんてただのイベントだよと斜に構えてます。でも、お祭りなんだから楽しめばいいじゃんという軽い気持ちもあって、いつもお願いしているネットのお店でヌーヴォーをまとめ買い。さっそく飲んでみました。

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フィリップ・パカレ
ボジョレーヴァンドプリムール2010

フィリップ・パカレのワインはヌーヴォーじゃないのを飲んだことがないのに、って思ったけれど、レビューを読んで試してみたいと思いました。

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コルクも新しくてきれい。詰めたばかりなのね。

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グラスに注ぐとすっきりと澄んでいて、赤みがかった紫色。色が薄くて澄んだワインだというのが第一印象。香りは?あまりしない?んー、若いね。香りも澄んでいる。

口に含むと、味も澄んでいる。若いけれど、その若さは青い若さではなく、透明感や優雅さを備えた若さ。非常に飲みやすく、美味しいワインでした。

アルコール度数が11%台だからなのか、ぐびぐび飲んでも酔っ払いませんでした。そんなに飲んでしまうのも、やっぱり美味しいからなんでしょうね。

ヌーヴォーでこれだけ美味しいのだから、そうじゃないのはどれだけ美味しいのかな。フィリップ・パカレ氏の他のワイン、是非、飲んでみたいと思います。

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ギィ・ブルトン 
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー キュヴェ・ファンション2010

通販で購入したお店がサービスで付けてくれたワインです。早めに飲んでくださいというお店からもメッセージにしたがい、早めに開けていただいてみました。

結構酸味がある。さらり。こちらのワインは、本当にヌーヴォーを思わせるお味。フィリップ・パカレのワインと比較すると、若いながらも持っている味の深みはフィリップ・パカレのほうが、断然上でした。

ヌーヴォーは他にも何本か頼んでいて、これが一番はじめに開けたワイン。でも、そのワインの予約では残念なことが。。。

昨年、自分でも友人にも好評だったティエリーピュズラ ヴァンヌーヴォーブラン。白のヌーヴォーが珍しくて今年も頼んでいたのですが、問題があったらしく入荷がなくなってしまいました。状況を聞くと、かなりもったいないことになっていたみたい。あのしゅわしゅわ感、楽しみにしていたので残念です。ワイン、特にビオワインは生き物。残念だけど仕方ないのかな。気がはやいけど、来年に期待したいと思います。

他のヌーヴォーのお話は、飲んでから、また別の機会に。

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2010.10.21

Red wine

しばらくワインの記事を書いていませんでした。飲んではいたのですがなかなかアップできず。。。

味はメモしていたのですが、そのメモ、どこかにいってしまいましたのでほとんど忘れてます。なので、画像整理というか備忘録として書いておきたいと思います。ひとまず。

まずは、赤ワインから。

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地方:コート・デュ・ローヌ
生産者:マキシム=フランソワ・ローラン
名前:ルージュ-「イル・フェ・ソワフ」2008年
品種:グルナッシュ

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地方:コート・デュ・ローヌ
生産者:ラ・フェルム・デ・セット・リュンヌ
名前:「グルー」 VdTフランセーズ
品種:シラー

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地方:ブルゴーニュ
生産者:ドメーヌ・ルジューヌ
名前:ブルゴーニュ・ルージュ2008年

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地方:ロワール
生産者:ベルトラン・スルデ
名前:シノン・レ・パンセ・ド・パリュ2007年
品種:カベルネ・フラン

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地方:ラングドック&ルーション
生産者:レ・ガレ
名前:VdPガール・キュヴェ・デ・ガレ2007年
品種:カリニャン、グルナッシュ

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地方:ボルドー コート・ド・カスティヨン
生産者:シャトー・サント・コロンブ2002年
品種:メルロー

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ワインのラベルが金のハートとハト、そして、ボルドーなんだけとかなりリーズナブルということで飲んでみたワイン。味は、まあまあだったんじゃないかな。値段相当でしょう。

本当はもっと飲んでいたと思うのです。でも、ラベルを撮らずに飲み出して、気づいたらなくなっているということが多く、撮り逃しているのもあります。次からは、ちゃんと記憶に残しておきたいと、強く強く思っています。

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